太秦歴史AIショートコンテストUZUMASA JIDAI SHORT FILM COMPETITION

2026 COMPETITION / JUDGES

審査員JUDGES

AI映像表現と映画・時代劇の視点から、2026年の応募作品を審査する4名を紹介します。

シシィ氏の資料掲載イメージ
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シシィ氏

AI映像クリエイター

フリーランスでドラマ、映画、MVの制作に携わり、実写の映像制作チームにも参加。実写とAIを融合させた映像を手がける。2025年のSSFF 20秒プロモーション動画部門で最優秀賞を受賞。さらに「Ai & Robots Film Festival Best Animation AI 2026」で最優秀賞を受賞。

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ホーリー氏の顔写真
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ホーリー氏

映画監督・AIクリエイター

京都大学で映画批評を学び、AIを活用した映画を制作。『Apple Fall』がハンブルク日本映画祭に入選し、『海とロボット』は熊谷駅前短編映画祭で優秀賞を受賞。フルAI長編アニメーション『七月のアンドロイド』も手がける。

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瀧川元気氏の顔写真
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瀧川元気氏

映画監督・脚本家・プロデューサー

立命館大学映像学部出身。映画の企画・プロデュースから脚本・監督まで手がけ、代表作に『鬼ガール!!』『バトルキング!!』シリーズなど。2026年、カンヌ国際映画祭にて世界350人のプロデューサーの一人として選出。京都を拠点に8か国との国際共同製作に取り組む。

山口記弘氏の顔写真
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山口記弘氏

時代劇研究家・元東映太秦映画村社長

東映のイベント部門で長年キャラクタービジネスに従事。映画村社長時代から、撮影所の技術や映像資料の保存・継承、研究に取り組む。

作品条件、日程、応募ルールは募集要項でご確認ください。

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